今季一番 Roland ローランド ライブミキサー(M-200)【YRK】 M200i /-PAシステム

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今季一番 Roland ローランド ライブミキサー(M-200)【YRK】 M200i /-PAシステム


今季一番 Roland ローランド ライブミキサー(M-200)【YRK】 M200i /-PAシステム

今季一番 Roland ローランド ライブミキサー(M-200)【YRK】 M200i /-PAシステム

2015/10/09




32ch入力+メイン/8AUX/4マトリクス出力のゆとりあるミックス・キャパシティ。
コンパクト・サイズながら、32ch入力のゆとりあるミックス・キャパシティを確保。出力はメイン(LR)/8AUX/4マトリクスという充実の仕様です。32chの入力には、内蔵の24chアナログ入力をはじめ、REACポートからの40chの入力、内蔵エフェクトの出力、USBメモリー・レコーダーの出力などを自由にアサイン可能。さらには8系統のDCAグループや4系統のMUTEグループも設定できるため、極めて自由度の高いミキシングが行えます。

すべてのインプット・チャンネルに2基のダイナミクスと4バンド・パラメトリックEQを装備。
32chすべてのインプット・チャンネルに、ゲート/エクスパンダー、コンプレッサー、4バンド・パラメトリックEQを搭載。ミキシングの基本となるチャンネル処理を高精度で行います。メイン/8AUX/4マトリクスの出力バスには、コンプレッサー、4バンド・パラメトリックEQ、リミッター、シグナル・ディレイを搭載。

充実のアナログ24ch入力/12ch出力。REAC対応により入出力を拡張することも可能。
16chのマイク/ライン入力、8chのライン入力、2chのメイン出力、10chのアサイナブル出力など、豊富な入出力端子を実装。出力にはAUX/マトリクス/ダイレクトアウトなど、豊富なインターナルバスを出力できます。デジタル伝送の「REAC」ポートも備わっているので、DigitalSnakeなどを接続して入出力の拡張も可能。デジタル機器をダイレクトに接続できるAES/EBU出力や、ヘッドフォン出力端子も装備しています。

ディスクリート設計の高品位なヘッドアンプを搭載。すべてのパラメーターは瞬時に保存/呼び出し可能。
ディスクリート設計の高品位なヘッドアンプ回路を16ch分搭載。フル・デジタル・コントロール仕様により、入力ゲインをはじめ、ファンタム電源のオン/オフなどすべてのパラメーターを保存/呼び出しが可能。もちろん、外部に接続したDigitalSnakeも同様にリモート・コントロールし、保存/呼び出しができます。

アウトボードに頼らないミキシングを実現する多彩なマルチ・エフェクトを4基搭載。
インプット・チャンネルやAUXバス、マトリクス・バス、そしてメイン出力に自由にアサインできるマルチ・エフェクトを4基搭載。エフェクト・タイプは、15種類のプロセッサーの中から選択でき、世界中のエンジニアから賞賛された“ローランド・ビンテージ・エフェクト”も3種類収録。アウトボードに頼ることなく、多彩なサウンド・メイクが行えます。

細かい音響補正に欠かせない31バンド・グラフィックEQを4基装備。
31バンド・グラフィックEQを4基搭載。出力バスに備わったシグナル・ディレイを併用することで、M-200i単体で細やかな音響補正が行えます。より多くの音響補正が必要な現場では、4基のマルチ・エフェクトでグラフィックEQを選択すれば、最大で8基使用することも可能です。

USBメモリー・レコーダー機能を内蔵。M-200i単体で、非圧縮のWAV録音が可能。
背面の端子にUSBメモリーを装着すれば、メイン/8AUX/4マトリクスのいずれかの出力を、16ビット/非圧縮のWAVファイルとしてステレオ録音することができます。もちろん、USBメモリー内に保存したWAVファイルを、任意のインプット・チャンネルから再生することも可能。またUSBメモリーは、M-200iの設定ファイルの保存/読み出し時にも活用できます。

快適な操作感と優れた対応力を実現したiPadによるリモート・コントロール。
iPadの採用により実現した快適な操作感は、M-200iの大きな特長。専用アプリ「M-200iRemote」を使用することで、M-200iの様々なパラメーターをiPad上で快適に操作することができます。またワイヤレスUSBアダプターを装着すれば、無線接続にも対応、iPadをステージや客席などに持ち込んで遠隔操作することも可能です。M-200iなら、オペレーションの場所を選びません。

電波状況の影響を受けずに確実な動作を実現する、iPad接続用のDOCK CABLE端子。
iPad接続用のDOCKCABLE端子を標準で装備。M-200iとiPadをケーブルで接続すれば、有線でのデータ通信によって、電波状況の影響を受けない、安定した動作が保証されます。もちろんDOCKCABLE端子は、iPadへの電源供給にも対応しているので、バッテリー残量を心配する事もありません。

パソコン(Windows/Mac)からのリモート・コントロールにも対応。
専用ソフトウェアM-200iRCS※を使用すれば、パソコン(Windows/Mac)からのリモート・コントロールに対応。その場合もiPadからの操作は行えるので、M-200i本体+iPad+パソコンから同時に操作することが可能です。M-200i RCSはM-200iが無い環境でも、各種設定をオフラインで行うことができます。※M-200i RCSは、ローランドのWebサイトから無償でダウンロードできます。

環境に応じて様々なワイヤレスLAN接続方法に対応。
背面のUSB端子に専用のワイヤレスUSBアダプター「WNA1100-RL(別売)」を装着すれば、M-200iとiPadをワイヤレス接続することも可能。ステージや客席といった離れた場所からでも、iPadを使用してM-200iの操作が行えます。M-200iとiPadは、既存のネットワーク環境を利用した接続(有線/無線)と、Ad-Hoc接続とを状況に応じて選択して使用可能です。

使用現場/アプリケーションに合わせて、さまざまなスタイルのライブ・レコーディングを実現。
デジタル伝送「REAC」を使えば、シンプルなセットアップで高品位なライブ・レコーディングが行えます。CAT-5eケーブルでパソコンに接続すれば、DAWソフト「CakewalkSONAR PRODUCER」に直接収録することが可能※。収録後、直ちに編集/ミックス作業に入ることができます。また、48トラック・レコーダー/プレーヤーR-1000を接続すれば、パソコンを使用しない収録システムを構築可能。さらにS-MADIを接続すれば、MADI入出力にも対応するなど、使用シーンに合わせて、多様なスタイルのライブ・レコーディングを実現します。

本体のみでもすべての操作が行える、優れた操作性のサーフェース。
M-200iは、iPadを接続しない場合でも、本体に備わっているフェーダー/スイッチ/ダイアル類ですべての操作が行えます。本体右上の液晶ディスプレイで、パラメーター値やシステム設定、レベル・メーターなど内部の設定を確認し、操作する事ができます。

MIDI端子をはじめ、充実のインターフェース。映像機器との同期を実現するV-LINKにも対応。
外部機器とデータを送受信するためのMIDI端子や、RS-232C端子といったインターフェースを装備。MIDI端子はローランド製映像機器との連携を実現するV-LINKにも対応。V-40HDなどを接続すれば、映像に同期して任意のチャンネルの音量コントロールが行えます。

入出力の拡張、パーソナル・モニタリング、そしてライブ・レコーディング。あらゆるニーズに応えるシンプルな拡張性。それがREAC。

今季一番 Roland ローランド ライブミキサー(M-200)【YRK】 M200i /-PAシステム!

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